日清ファルマ株式会社

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ビフィコロン

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ビフィズス菌を生きたま大腸に届けることで健康に!ビフィコロンで1日1カプセル(目安)のビフィズス菌で健康習慣始めませんか

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日本人の健康を見つめ続けて100年余り日清ファルマのビフィコロン

日清ファルマは、パンやうどん、パスタなどのさまざまな食品の原材料となる、小麦粉の製造を通して豊かな日本の食文化に貢献する日清製粉グループの一員です。
日清製粉グループは多くの方々に信頼していただき、その歴史は110年以上になります。
小麦粉の製造・販売を行う一方で、製造過程で発生する小麦の皮(ふすま)を有効活用するための研究も進めてきました。食物繊維の豊富なふすまの研究から、腸内菌叢(きんそう)、さらにはビフィズス菌の研究へと発展し、「大腸」が体全体の健康を司り、「大腸」が健康のかなめであるという考えにたどり着いたのです。
そこで開発したサプリメントが「ビフィコロン」です。
「ビフィコロン」は、独自に開発した特許取得の二層構造の「ダブルガードカプセル」で、40億個のビフィズス菌を生きたまま大腸に届け、大腸の健康をサポートします。
毎日1カプセルを目安に飲むだけ。こつこつと続けることで、愛飲者の83%の方が、ビフィコロンの良さを実感。快調な毎日をお過ごしのみなさまからお喜びの声がたくさん届いています。

2013年10月〜11月、お客様アンケートより

あなたも今日からビフィコロンで1日1カプセル(目安)のビフィズス菌習慣、始めませんか?

商品の詳細説明

腸年齢の高齢化が進む現代社会

加齢、たんぱく質や脂質が中心の食事、不規則な生活、ストレス、便秘などが重なることで悪化する腸内環境。特に現代人は食生活の変化などから善玉菌が減るスピードが速く、善玉菌がたくさん生息することで保たれる腸内の健康が損なわれ、“腸年齢の高齢化”が進んでいるといわれます。

小腸と大腸、同じ腸でも働きが違う

腸は大きく小腸と大腸に分かれ、それぞれ異なる働きをします。主に食べ物を消化酵素で分解し、栄養を吸収する小腸。一方、不要になった老廃物を排泄したり、溜めたりするのが大腸です。そして、悪玉菌や善玉菌と呼ばれる腸内細菌が主にすむのは大腸です。大腸の働きが衰えると、悪玉菌が優勢になり、大腸を健やかに保つ働きをする善玉菌が減少します。大腸は老廃物が溜まる場所であるため、最も病気の種類が多い場所と言われていますが、善玉菌が減少して大腸が乱れると、健康そのものをおびやかす要因となります。

ビフィズス菌は生きたまま大腸に届かなければ活躍できない

ビフィズス菌は大腸に生息する菌であることから、小腸に届いても活躍することができません。またビフィズス菌は悪玉菌の増殖を抑えて大腸環境を健やかに保ちますが、悪玉菌も主に大腸に生息しています。だから、ビフィズス菌は生きたまま大腸に届かなければいけないのです。
しかし、胃酸や小腸の胆汁に弱いビフィズス菌は、そのままでは大腸に届く前に大半が死滅してしまうため、生きたまま大腸まで届けるのは難しいとされてきました。

ビフィズス菌は生きたまま大腸まで届かなければ活躍できない。
だからこそビフィコロンは特許取得の二重構造の「ダブルガードカプセル」で、生きたままのビフィズス菌を大腸まで届けます。
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商品の詳細説明

  • 善玉菌と悪玉菌って何?
  • 乳酸菌とビフィズス菌は違うの?
  • ダブルガードカプセルって何?
  • ビフィズス菌が減ると、なぜ 不調になるの?
  • 腸内フローラとは、何ですか?

A:善玉菌は大腸内の健康を保とうと働き、悪玉菌は健康にとってマイナスに働きます。

大腸内に生息する腸内細菌は、1000種類以上、約1000兆個以上もあると言われますが、健康に良い「善玉菌」、不調をおこす「悪玉菌」、そしてどちらにも属さないけれど、環境によってどちらにもなる「日和見菌」の3つに分類することができます。
大腸内で善玉菌が優勢になると、健康になろうという力が働きますが、逆に悪玉菌が優勢になると健康にとってマイナスな状態に近づいてしまいます。悪玉菌は腐敗物質を出すため、それが腸管壁から全身へと流れ出て、病気の原因にもなります。つまり、大腸内を善玉菌優位の状態に保つことが健康につながります。

ビフィコロンは、大腸の善玉菌の99.9%を占めるビフィズス菌に着目。

より良い腸内環境のために、40億個のビフィズス菌を1カプセルに詰めました。

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A.違います。大腸環境を整えるには乳酸菌ではなくビフィズス菌が重要です。

善玉菌の99.9%はビフィズス菌であり、生息場所も違います。同じ菌だと思われがちですが、分類学的には異なる種類の菌です。
乳酸のみを生み出す乳酸菌に対し、ビフィズス菌は乳酸以外にも強い殺菌力を持った酢酸を生み出すことができます。ですから、悪玉菌を抑制し、大腸環境を整えるにはビフィズス菌が重要なのです。

「ビフィズス菌」と「乳酸菌」の違い

ビフィコロンが注目したのはビフィズス菌の働きと活躍する場所。

特許取得の二重構造の「ダブルガードカプセル」で生きたままのビフィズス菌を大腸まで届けます。
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A.ダブルガードカプセルとは、日清ファルマが開発した独自の特許取得のカプセルです。

ビフィズス菌は、胃酸や小腸の胆汁に弱いため、生きたまま胃や小腸を通過することが難しく、ビフィズス菌入りのヨーグルトをたくさん食べても、大腸に届く前に大半が死滅してしまいます。そこで日清ファルマは、ビフィズス菌を生きたまま大腸に届けるために※1、ビフィズス菌を包む特殊カプセル「ダブルガードカプセル」を開発しました。
胃を通過するときは、外側のガード層で酸からビフィズス菌を守り、小腸を通過するときに内側のガード層で胆汁や消化酵素などから守るという二重構造で、40億個のビフィズス菌を大腸まで届けます。この「ダブルガードカプセル」は特許取得済み※2、日清ファルマだけのオンリーワン技術です。

※1 臨床試験においてダブルガードカプセルを摂取した成人男性の83%で摂取後、カプセルが胃や小腸を通過し、大腸付近で崩壊することが示唆されています。(峯村ら、腸内細菌学雑誌,26(3):183-187(2012))

※2 特許第5087167号発明の名称:ビフィズス菌大腸デリバリーカプセル及びその製造方法

大腸に入るとダブルガードカプセルが崩壊します。

だから生きたままのビフィズス菌が大腸まで届くのです。

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A.大腸内の悪玉菌の占有率が高まり、健康な大腸環境を保てなくなります。

生後1週間頃の母乳を飲んでいる赤ちゃんの大腸内は、95%以上がビフィズス菌で占められています。しかし、離乳がはじまる時期から徐々に減りはじめ、中年期を迎える頃からビフィズス菌がどんどん減少。高齢者ではわずか1%未満になる人もいます。
大腸環境を整えるのが善玉菌の代表格であるビフィズス菌です。
ビフィズス菌は、殺菌力の強い酢酸を分泌することで悪玉菌の繁殖を防ぎ、大腸のバリア機能にも働きかけます。
ビフィズス菌は大腸の健康を左右する重要な善玉菌ですが、年齢を重ねることで減少するため、ビフィコロンのようなサプリメントなどで補う必要があります。

年齢を重ねることでビフィズス菌が減少してしまうのは自然なこと。

が適切に補ってあげること重要なのです!

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A.腸内細菌叢のことです。

大腸にはおよそ1000種類、約1000兆個もの細菌が棲んでいて、その重さは約1㎏にもなります。この膨大な腸内細菌が腸壁にびっしりとついている様子が、お花畑のように見えることから「腸内フローラ(腸内細菌叢)」と呼ばれています。
腸内フローラを良好に保つことが、健康長寿の鍵をにぎるということがわかってきた昨今、善玉菌を増やして、大腸環境を整えることが健やかな毎日にとって、とても大切だといわれています。そのため、善玉菌の代表格であり、大腸内の善玉菌の99.9%を占めるビフィズス菌の活躍が大いに期待されています。

1000種類以上、約1000兆個にものぼる腸内細菌。

大腸内の腸内細菌のバランスを整えてあげることで、健康にまた一歩近づきます。

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4,320円(税込)

内容量:8.4g(0.28g×30カプセル)※1日1カプセル目安

送料432円(税込)

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内容量:16.8g(0.28g×60カプセル)※1日1カプセル目安

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内容量:16.8g(0.28g×60カプセル)※1日1カプセル目安

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小麦ファイバー

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ミルクオリゴ糖

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