DHA

多彩なサラサラパワーで冴えわたる毎日に

DHA

日々の食生活で不足しがちな青魚サラサラ成分「DHA・EPA」配合

こんな方におすすめです!

すべての年代で足りないDHA・EPAを
3粒で補える

魚介類を食べる量の減少

DHA・EPAは、青魚に含まれるサラサラ成分ですが、年齢層別に見ても70代以上の世代まで、すべての年齢層で魚介類を食べる量は減少しています。平成27年に実施された国民健康・栄養調査によると、実際に摂取していた魚の量は60.8g、DHA・EPAに換算すると676mgとされており、目標値より約324mg不足しています。
日清ファルマのDHAには、3粒あたりDHAが330mg、EPAが21mgが含まれており、1日に足りない分の摂取目安量を補えます。

DHA・EPAの1日推奨摂取量

※厚生労働省「日本人の食事摂取基準(2010年版)」

DHA・EPAを効率よく補える

知的な毎日をサポートするDHA

生活習慣をサポートするEPAも配合

DHA・EPA
冴えやヒラメキに!

厳格な管理下での国内生産
安全性と品質を徹底しています

日清製粉グループ独自の品質管理体制

食の安全を守り続けてきた実績に基づく品質管理体制により、原料の有用性、品質や安全性から細かく調査します。調査を繰り返して製品化、工場の衛生管理は第三者の専門家が確認しています。

作業者の健康まで確認。さまざまな規格による自社管理を行っています。

原料から製造、出荷まで厳格な管理
安全と品質を第一に考える日清ファルマ

食事だけでは不足しがちなDHA・EPA

食事だけで効率よく
毎日摂り続けるのは難しい

厚労省によると、DHA・EPAの1日の摂取量は1000mg以上が望ましいとされています。
しかし、これだけの量を食事で摂ろうとすると、クロマグロの刺身だと約8人前を食べないといけません。また魚は調理すると、DHA・EPAが失われてしまうので毎日効率良く摂ることは困難です。

1日に必要なDHA・EPAは、マグロの刺身(赤身)約8人前

※可食部1人前80gとして(DHA・EPAの量は約118mg)
出典:文部科学省「五訂増補 日本食品標準成分表 脂肪酸成分標編」

聡明な毎日は青魚の脂質から生まれる

大切なのは「脂質」

食生活の中で、聡明な毎日を送るために、特に大切なのは「脂質」です。脂質は体の活動エネルギー源であり、肉や魚から主に摂取されます。現代人の食生活では、魚より肉が好まれており、肉の脂質エネルギーが過剰傾向にあります。そのため生活習慣におけるリスクも高くなっており、肉よりも魚、特に青魚を積極的に食べることが推奨されています。
毎日の食事と一緒にサプリメントでDHA・EPAを効率良く補いましょう。

特に青魚を積極的に食べることを推奨

商品仕様

商品名 DHA
名称 DHA・EPA含有食品
内容量 37.8g(0.42g x 90粒)
保存方法 直射日光と高温・多湿の場所を避けて保存してください。
原材料名 精製魚油、ゼラチン/グリセリン、酸化防止剤(ビタミンE)
お召し上がり方 1日3粒を目安に、水又はぬるま湯と共にお召し上がりください。
栄養成分表示

ご使用上の注意

  • 原材料をご参照の上、食物アレルギーのある方は、お召し上がりにならないでください。
  • 体質に合わない場合は摂取を中止し、医師、薬剤師又は問い合わせ先にご連絡ください。
  • 薬を服用あるいは通院中の方、妊娠及び授乳中の方は医師又は薬剤師にご相談ください。
  • 乳幼児の手の届かないところに保管し、乳幼児には与えないでください。
  • 温度や湿度の影響により、カプセルどうしが付着することがありますが、品質に問題ありません。
  • 開封後はフタをしっかりと閉めて保管し、お早めにお召し上がりください。
この商品に含まれるアレルゲン物質
ゼラチン

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DHA

DHA(90粒入り)

90粒入り/約1ヶ月分
※アレルゲン物質:ゼラチン

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